ページトップ
印刷用ページ
現在位置:トップページ > くらしの情報 > 安全・安心 > 消防・防災 > 災害対策の取組 > 洪水の氾濫を防ぐ河川事業

洪水の氾濫を防ぐ河川事業

洪水を防ぐには、できるだけ大量の水をできるだけ早く海まで流さなければいけません。ですから、治水の面からみると、河川はできるだけ大きく、まっすぐの方がよいということになります。
それ以外に、雨を一時的にダムや遊水池に貯める方法も考えられます。

洪水防止

実際の河川事業では、これらの対策を組み合わせ、最も効果的な方法を採用することになります。

このページの作成者

建設局河川部水環境課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2491 FAX:093-561-5758

メールを送信(メールフォーム)

このページについてご意見をお聞かせください

お探しの情報は見つかりましたか?

【ご注意】

  • 業務に関するお問い合わせなど、お答えが必要な場合は直接担当部署へお願いします。
    上の「メールを送信(メールフォーム)」からお問い合わせください。
    (こちらではお受けできません)
  • 住所・電話番号など個人情報を含む内容は記入しないでください。