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【発表案件】
●「ていたんプリント えこっパー」(リサイクルトイレットペーパー)が誕生しました!~再生資源の地域循環圏の構築に向けて~

平成27年4月1日(水曜日)市長記者会見
【発表案件】
●「ていたんプリント えこっパー」(リサイクルトイレットペーパー)が誕生しました!~再生資源の地域循環圏の構築に向けて~

会見の動画(YouTube)

市長
 
まず冒頭に、市民の皆さまにお詫び申し上げたいことが1つございます。
 小倉南生涯学習センター、多くの市民の方にご愛顧・ご利用いただいている施設でございますが、3月28日土曜日の午後4時半頃、大ホールの天井部分に設置されております、冷暖房吹き出し口のことを通常「アネモ」と片仮名で呼んでいるのですが、その12個あるうちの1個が落下するという事故が発生をいたしました。もしその席に市民がいらっしゃったことを考えますと、本当に大変申し訳ないことだと思っております。幸いステージの上で活動されていたということで負傷者はおりませんでしたが、市民や関係の皆さま方にはご心配をおかけいたしました。お詫び申し上げたいと思います。現在、なぜ落下したのかその原因究明を急いでおります。また関係部局で、今後の対応を協議いたしております。(事故が発生したのは)土曜日の午後なのですが、4月の3日までは幸い予約が入っておりません。しかし天井部分ということもございまして、安全を総点検するには時間がかかります。予約されている利用者の皆さまには、大変ご迷惑をおかけすることになります。申し訳なく思います。丁寧に状況を説明して、代替施設の紹介などをさせていただきます。
 また市内の施設に設置されている同様のアネモにつきましては、点検及び落下対策などの、事故が起こらないように早急な対応を関係部署に指示したところでございます。いずれにしましても、小倉南生涯(学習)センターができるだけ早い時期に市民の利用に供することができるように頑張っていきたいと思っております。

 続きまして、ここに「ていたんプリント えこっパー」という新しい商品を皆さまにお示しをいたしております。このご報告でございますけれども、本市ではこれまで循環型社会、リサイクル、エコタウンのモデル地域をもってその形成に向けた努力を続けておりますが、その1つが古紙のリサイクルでございます。「もったいない総研」が中心となって企画・制作しました北九州ブランド、リサイクルトイレットペーパー「えこっパー」の普及促進ということで取り組んでまいりました。この「えこっパー」は、平成13年4月から販売を始めております。この取り組みは、市民が分別した牛乳パック・古紙を地元企業がリサイクルトイレットペーパーとして製品化をして再び市民が利用される、と。こういう循環型のモデル商品でございます。再生資源の地域循環型の構築を目指す取り組み、なお購入代金の一部は地域の環境の教育に還元されております。今回「えこっパー」に新たに、本市の環境マスコットキャラクターの「ていたん」がプリントされた製品が誕生いたしました。(トイレットペーパーロールを掲げながら)なかなかいい感じで、「ていたん」のマークが入っております。なかなか愛らしい図柄でございますので、人気商品・ヒット商品になることを期待をいたしております。(トイレットペーパーのパックを指し示しながら)これがパック詰めで売られる商品でございます。製品の概要につきましては、お手もと配付の資料をご参考いただきたいと思います。「えこっパー」にこの「ていたん」をプリントすることによりまして、市民の皆さまに「えこっパー」をより身近に感じてもらうことができるのではないか、と。また、市民の皆さまにこの「エコ・環境」への気づき」につながること、また古紙のリサイクルをさらに促進していくことを期待をいたしておりまして、同時に「ていたん」を広く知っていただいて「環境未来都市のイメージアップ」「都市ブランド力の強化につなげてまいりたい」と、このように考えております。今後、小中学校などを含めて公共施設でこの製品を利用します。民間施設につきましても、普及の促進に取り組んでまいりたいと考えております。

 それでは私からの報告は以上でございますので、ご質問を承りたいと思います。

記者
 
ありがとうございました。まず、アネモ(冷暖房吹き出し口)についての質問からですけれども、「できるだけ早く再開したい」ということでしたけれども、大体めどとしてどれぐらいかかりそうか、最長どれぐらいかかりそうかみたいなそういうめどっていうのは出すのでしょうか。

市長
 
現時点におきましてはできるだけ急ごうということでございますが、実は高い天井のところの点検になります。例えば目視ということで、かなり熟練した職員がそれをチェックする。あるいは専門業者の皆さんにもお入りいただいてチェックすることは、これはすぐにできるかもしれませんが、(今回の事故はアネモを)留めている金具が破損して落下したものと思われておりますので、やはり足場を作って高い天井を1つずつチェックしていくということになります。これは専門業者の方にお入りいただいて最初の点検を行った時も出ておりますが、やはり一定の時間はかかるのではないかと思います。ただ突然の出来事で、今関係者にいろいろと過去の記録を資料などを調べさせておりますが、みんな職員は前代未聞の1件になるということでですね、例えば過去にこういう事例がありましたら「どれぐらい」という想定もつきますが、足場を必要とする高いところのチェックだということ。しかも安全の点検でございますので、できるだけ急ぐと。そして財政的には何とか知恵を出して、財政的な裏付け、あるいはその予算の確保を理由とした遅延にならないように、これは市長としても何としても早く対応するということで指示を出しておりますので、大変申し訳ございませんがめどが付きました時点でまたご報告をさせていただきたいと思います。

記者
 
あと同様に、点検というか確認が必要と思われるアネモというのは市内に何施設ぐらいありそうだとかっていうのは分かってますでしょうか。

市長
 
同様のアネモという点で見ますと、門司の生涯学習センターの講堂に16個設置されております。昭和56年の設置でございます。

記者
 
その1箇所、1施設10数個ということでございますか。

市長
 
そうですね。このホールで高い天井となりますと、他にもそれぞれの部局で同様の施設がないかチェックをさせていただいております。従いまして例えば体育館っていうのは天井が高いのですけれども、あれは風車を回す形で換気をしていることはよく目に付きますが、中には天井から吹き出し口というのもあり得ると思っておりますので、そうした施設も含めてチェックをしてまいります。

記者
 
分かりました。まず1回ここのアネモのことについて切って、他社にもお伺い願えればと思います。アネモの件について、質問がありましたらどうぞ。

記者
 
他の施設、さっき門司の生涯学習センターっておっしゃったのですけど、これはあくまでも教育委員会所管のものが「生涯学習センター」のという範囲の中では門司にあるだけで、他にもそのアネモが使われてる施設っていうのはあるとは思うのですけれども、大体の規模感っていうのは、「何カ所ぐらいあるか」っていうこともこれから調査っていうことになるのですか。

市長
 
そうですね。例えば先ほど体育館のことを例に申し上げましたが、体育館は市長部局の所管になっておりまして、こういう高いところの天井から吹き出し口を持っているものというのは今申し上げたような施設の関連だと思いますが、規模感としてはまだ報告を受けておりません。

記者
 
実際どれぐらいの施設に採用されてるかも含めて、これから市内の公共施設・ホールといったものは安全確認していくと、そういうことでよろしいですか。

市長
 
はい。

記者
 
すみません、今おっしゃった体育館っていうのは学校のですか。それとも、市民体育館みたいなものでしょうか。

市長
 
正確な報告は受けておりませんが、通常学校体育館っていうのは天井から吹き出し口を持っているというよりは、横にいろいろと換気扇を持っているということが多いように思います。ただもっと大きな施設で、これはいずれも昭和50年代に設置されておりますけれども、当時の構造物でエアコン・換気、こういったことについて大変大きいホールで、空間があって、高い天井にあるところというのはそんなにたくさんはないとは思うのですけれども、念には念を入れてですね、全部チェックを急いでいる段階でございますので。もし事務局の方で、現時点で規模感が分かれば補足させますけれども、どうでしょうか。
 この対応については土曜日の夕方、生涯学習センターということもあって教育委員会の所管でございますが、建築都市局の関係課及び専門業者の方も集まって日曜日(正しくは「月曜日」)にずっとチェックをしております。

担当者
 
規模感はまだ分かっておりませんので、これから調査に入っていきたいと思っております。

市長
 
担当役職は?

担当者
 建築都市局の機械設備課です。これからもう一度調査を始めていきたいと思っています。

記者
 
すみません。門司の生涯学習センターはこれから点検していくということなのですけども、そこも休館というか講堂を使えないようにされるのでしょうか。しばらくの間。

市長
 
(門司生涯学習センターにはアネモが)16個設置されておりますが、「目視」というチェックは終わって、特に問題点というものは発見されておりません。

記者
 
これから足場を組んで、金具がどうとかっていう検査まではされないのですか。

市長
 
ただ目視だけでございますので、専門家も一緒になって対応を協議中でございます。特に心配する状況という話は聞いていないのですけれども、もしものことを考えますと、やはりそれは専門家を交えた議論を行った上で正式に対応を決めたいと思います。

記者
 
市長が「同様のアネモの落下の危険性がないか」と、各部署に調べさせてると指示をしたというのは、これはいつになりますでしょうか。

市長
 
月曜日であります。

記者
 
月曜日。ありがとうございます。

記者
 
アネモの落下についての公表が3月30日の午後5時でしたけども、発生からだいぶ時間が経ってるなという部分についてのご見解をお聞かせください。ちなみに、その日同じくあった八幡の陣原の漏水事故は1時間半後に公表資料が出ております。3日かかってるのはなぜなのでしょうか。

市長
 
この間の経過を申し上げますと、落下の状況の確認と原因究明のための確認作業に時間を要したという報告を受けております。発生箇所が大ホールの天井の高いところでございますので、専門業者の立ち合いが必要と判断をしまして今日に至っております。幸い日曜日は利用がありませんで、月曜日は休館日でございます。そこで建築都市局の関係部署・専門業者の方も生涯学習センターの管理者と一緒にそこに集まりまして、平成24年度に耐震改修の工事を行った経緯がありました。そのためその工事の影響によるものかどうか、その他の原因によるものか確認作業に入ったと聞いております。いずれにしても、あの発生箇所が高いところであると。施工業者との工事箇所の確認などに手間取りまして、時間を要したということでございます。結果として発表が遅くなったことは、申し訳なく思っております。

記者
 
担当の生涯学習課によると、担当の生涯学習課が事実を把握したのが29日の午後2時というお話でしたけども、(発生から)22時間後ですか。これはだいぶ遅いのじゃないかというふうな気がしますけども、その辺についてはどのようにお考えですか。

市長
 
その担当課への報告の件は、ちょっと私は詳細を知らないので。もし(担当課から)何かあれば。

担当者
 はい、生涯学習総合センターでございます。確かに現場の状況の確認等に時間がかかりまして、原因究明の作業ということで翌日にその辺がなってしまったというのがあります。それで教育委員会の方には、(午後)2時というか正午前後だったと思いますけども報告をいたしました。以上です。

市長
 
「どう思うか」というご質問だったと思いますが、発表が遅くなったことは申し訳なく思っております。

記者
 
要するに、幸いにして死傷者が出なかった事案ではありますけども、危機管理体制としてはやはり迅速に対応というか行動というか動くべき事案ではあったのではないかと思うのですが。「死傷者が出なかったから、ゆっくりとかじっくりとか」という話では本来ない話ではないでしょうか、という気がするのですけども。

市長
 
第一報につきまして、もっと早く市長のところにも報告してほしかったと思っておりますし、今回のことは過去にみんな経験していないような案件だと聞いております。それだけに、通常何か広く市民の方が利用されている空間において同様の落下事故があった場合には、できるだけ迅速に公表をさせていただいていることも考えますと、今回の件は重く教訓として受け止めたいと思っております。

記者
 
これは担当課に聞きたいのですけど、定期講演会のリハーサル後の何時から本番が本来あったのですか。

担当者
 
はい。生涯学習総合センターでございます。本番の方は(午後)6時半からです。

記者
 
これは、客が入るものだったのですか。

担当者
 
そうですね。

記者
 
やっぱり、1歩間違えば大惨事になってたという話ですね。

担当者
 
はい。

記者
 
分かりました。

記者
 
この件ではよろしいですか。

記者
 
もう1つ。

記者
 
どうぞ。

記者
 
本番っていうのはそのままやられたのですか、中止されたのですか。

担当者
 
生涯学習総合センターです。学校側の希望と(小倉)南の(生涯学習)センターの館長からの協議がありまして、「絶対に安全だ」ということでですね、582人の収容のホールで(観客が)50人だということで安全を確保して、立入禁止のゾーンを設けて、約1時間程度ですけどもその後演奏会を取り行いました。

記者
 
安全確保っていうのは、立入禁止ゾーンをどこに設けたのですか。

担当者
 
アネモのある位置から落ちない、落ちる範囲はゾーンを全て立入禁止にして、それ以外のところに50人の保護者(正しくは「観客」)を入れて対応いたしました。

記者
 
確かアネモは12個付いてたと思うのですけど、12カ所に立入禁止ゾーンを設けたということですか。

担当者
 
はい。

記者
 
それからすみません、学校側の希望と?

担当者
 
(小倉)南の生涯学習センターの館長からの協議があって行いました。

記者
 
アネモの件ではよろしいですかね。
 では次に、「ていたんプリント」のトイレットペーパーの件でお尋ねします。(資料)1ページ目のところの「えこっパー」の特長としてということで、こういうふうに地域で循環してそれで「環境教育への寄付が1パックにつき1円あります」というご説明がありますけれども、これは今回のていたんプリントが付いてるものだけの寄付なのか、もともと「えこっパー自体で」っていう時からあった寄付なのか、それを教えていただけますか。

担当者
 もともと1円の寄付なのですけども、当初からですね。

記者
 
それから価格の件なのですけれども、「ひとつ1mあたりの単価に換算すると、価格は一般市販品と同程度です」ということですけど、当然店によって若干の幅はあるでしょうけど、大体1mあたりいくらぐらいかっていうのを。

担当者
 
「ていたん」がプリントされてるものは、1mあたりで大体0.64円です。一般でプリントされてるものが0.52円。これは幅はあると思うんですけれど、大体その程度です。

記者
 
これまでの「えこっパー」ですと、どれぐらいのお値段ですか。

担当者
 
これまでのですと0.51円、プリントされてないものです。

記者
 
プリントなし「えこっパー」は0.51円ですか。

担当者
 
はい。

記者
 
それと「長さが通常サイズの2.4倍」というのは、何mぐらいあるのですか。

担当者
 
130mです。

記者
 
130m。これは、製造しているのは大分製紙グループの大分製紙・九州製紙ということでございましたけど、工場は何々工場というのですか。

担当者
 
これは豊前です。

記者
 
豊前市ですか。

担当者
 
はい。

記者
 
豊前市にある会社グループは分かるのですけど、その豊前市の工場は会社としてはどちらの会社ですか。

担当者
 
大分製紙です。

記者
 
大分製紙さんですか。

担当者
 
はい。

記者
 
豊前工場と言っていいのですか。

担当者
 はい。

記者
 当面市役所の1階と15階だけで使うのですか。お客さん用には。

市長
 
買い置きと言いますか、まだストックがあるようですので。まずは市民の皆さま方がよくお越しになる1階と15階で、まず備えました。そのあとストックの状況を見ながら、これを配備していく予定でございます。

記者
 
では、外郭団体・民間団体も同じようなことをしてストックがなくなり次第という形でしょうね。

市長
 
そうです。

記者
 
ちなみに1枚なんですか、2枚なんですか。2枚重ねのとかありますよね。

担当者
 
シングル、1枚です。

記者
 
1枚ですか、分かりました。

記者
 
環境教育への寄付というのは、基金か何かに入るのですか。市の基金で、どういう会計になってるのでしょうか。

担当者
 
私からよろしいですか。「北九州活性化協議会」から、PTAに確か…

記者
 
PTA…

担当者
 
いったん「(北九州)活性化協議会」がお金をいただいて、それを環境教育に使うと。

記者
 
実際に教育活動をされるというのは「PTAと」ということになるのですか。

担当者
 従前はそうだったですが、今回はまだ・・・。これは直接(北九州)活性化協議会の事業に今回使うということで。

記者
 
それは、「ていたん」(プリントのトイレットペーパー)に関しては、ということですか。

担当者
 
そうですね。

記者
 
(北九州)活性化協議会がやる環境教育事業ということですか。決まってればで結構ですけど、具体的にこんなことをやるとかっていうのはありますか。

担当者
 市民からの募集で事業を行うと。ですから、具体的な内容はまだ決まってない・・・。

記者
 
具体的には決まってないということですね。

担当者
 
はい。

記者
 
いいですか。これいくらなのでしょうか。大体値段として販売価格は。

市長
 
えこっパー店頭価格は、税抜きで498円であります。

記者
 
498円ですね。あと単純な疑問としてですね、2.4倍の長さがあるということなのですけれども、それがギュッとしてるから2.4倍あるのでしょうか。それとも何か分厚いのですか。

担当者
 
すみません、よろしいですか。固く巻いてるから、そういうふうになると。

記者
 
なるほど。

記者
 
この件はよろしいでしょうか。あとその他2つの発表案件以外で、ご質問がありましたらどうぞ。

記者
 
すみません、今日付けの人事異動ですね、幹部職員は今まで女性を登用してなかった部署の中に積極的に女性を登用されたりしてるようなのですけども、この人事異動の狙いについて少しお聞かせいただければと思います。

市長
 
適材適所・実力人望等含めて、やはり女性活躍というこれは中長期的な時間のかかるコンセプトでありますけれども、そうした考えに基づいて副市長また人事担当者とよく協議をして決めたところであります。今回、女性が初めて着任をする重要なポストに、例えば総務企画局長、また財政課長といったところにですね、初めて女性の幹部が着任をいたしました。そして、課長職に女性が6人昇進(正しくは「増加」)、新たに増えておりまして、部長も1人増えております。そのように少しずつではありますけれども、管理職全体に占める女性の比率も増えているところであります。それが1つの特徴だと思います。また文化とスポーツ部を分けまして、これから健康づくり・スポーツの奨励。あるいは、文化やスポーツを通じて「にぎわいづくり・発信を強くしていきたい」ということで体制の補強に努めているところです。また地方創生は重要な当面の課題でございますので、それに向けての対応をしたところでございます。

記者
 
ありがとうございます。

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