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【発表案件】
●G7北九州エネルギー大臣会合に向けた開催地独自の取組について

平成28年4月13日(水曜日)市長記者会見
【発表案件】
●G7北九州エネルギー大臣会合に向けた開催地独自の取組について

発表項目

(1) G7北九州エネルギー大臣会合に向けた開催地独自の取組について(PDF:777KB)

月日:2016年4月13日
場所:北九州市役所

出席者 北九州市長

会見の動画(YouTube)

市長
 今日は、初めにG7のエネルギー大臣会合につきまして抱負を述べたいと思います。後ほどご質問を承ります。
 G7北九州エネルギー大臣会合まで、残すところ18日となりました。開催地独自の取り組みにつきまして、改めて事業・目的ごとに現状を整理をいたしました。
 一番の目的は先進的な本市の環境・エネルギー政策や、地元企業のオンリーワン製品・技術を広くPRすることであります。大臣会合の会場でそうした製品・パネルの展示を行いまして、また映像での紹介も考えております。エクスカーションでの実地視察、また新たに作成した英文パンフレット、DVDの配付を予定しております。
 併せまして会合本番では、G7の大臣らを北九州(市)らしさ溢れるおもてなしでお迎えをしたいと考えておりまして、キーワードは「和」と「食」であります。
 和のおもてなしにつきましては、歓迎レセプションの会場におきまして、小倉織での装飾をはじめ、北九州市民文化賞を受賞された尺八の歓迎演奏、またG7各国をイメージする着物の紹介を予定しております。伝統文化の紹介では、戸畑祇園山笠、小倉祇園太鼓の展示、また茶道裏千家淡交会の北九州支部の皆さまのご協力によります呈茶など、多くの市民の皆さまにサポートをしていただきます。
 食のおもてなしにつきましては、「小倉牛」や「合馬のたけのこ」など北九州(市)を代表する食材やスイーツを提供する他、地元のお酒で鏡開き、乾杯を行う予定です。
 さらに大臣会合開催を記念いたしまして、次世代を担う小・中・高校生がエネルギーや環境問題について研究、発表、討議する「ユースエネルギーサミット北九州」を開催します。また、G7各国にちなんだ食を提供する「カフェ・バルG7」、また地産地消のイベントとしまして、「KOKURAまちなかMARCHE」の2つで構成する「G7おもてなしFESTA」を小倉駅JAM広場で開催します。
 市民が自分の故郷に誇りや自信を持つ、いわゆるシビックプライドの醸成、また青少年の育成に結び付けていきたいと考えております。大臣会合まで残り時間は少なくなりましたが、これらの事業目的を念頭に全力で準備に努力する方針であります。それでは、ご質問を承ります。

記者
 よろしくお願いします。オンリーワン製品の技術を紹介するパンフレットに関してお伺いしたいのですけども、こちらの掲載企業についてはどのような基準で選定されたのでしょうか。

市長
 商工会議所をはじめとして、皆さん方のご意見をお伺いしながら広く呼びかけているところでありまして、まだ途中段階であります。基本的には、北九州(市)でオンリーワン企業の表彰をさせていただいたり、また海外に対して積極的に市場開拓、進出をされている企業もございます。そういう中で、英文による会社や製品のPRという趣旨にご協力いただけるところを選んでいるところであります。

記者
  この件に関しまして、各社さんお願いします。

記者
 おはようございます。今回の目的が環境政策の世界へのPRということなのですけれど、PRした後こういうふうにつなげていきたいという思いがありましたら。どういった思いでPRされるのでしょうか。

市長
 内外のプレスをはじめとして各国の政府高官が来られますので、地元のオンリーワン(企業)と言いますか、環境や新エネルギーでですね、顕著な活躍をする企業の紹介も含めて行いますので、ぜひそうした地元の企業のこれからのビジネスチャンスにつながるように、行政としてもアフターフォローをしていきたいと、こう思っております。
 またこれを機会にですね、さまざまな場所で、今日エネルギー問題は非常に重要な各国の戦略的なテーマになっておりますだけに、いろんな場で北九州市の対応が注目され、またそこで地元のことを発表するチャンスにも恵まれるのではないかと思いますので、積極的にその成果をPRしていきたいと思っています。
 特に政府によりますと、北九州(市)の大臣会合で話し合われた内容をもとにコミュニケを発表されるということでございますので、例えば「北九州イニシアティブ」という形でまとまった場合には、そうしたものもしっかりと発信をしていきたいと思います。それらはアジアの都市との環境や新エネルギーの輸出、エコビジネスに今一生懸命でございますけれども、そうしたところにもですね、相当弾みが付いていくものと期待をしております。

記者
 すみません。先日発表された大臣への記念品ではですね、ここにも掲載されておりますフジコーさんの光触媒技術を使った空気清浄機であるとか、小倉織のですね、バッグなども選ばれておりますけれども、改めてですけれども、なぜこれを記念品に選ばれたのかと、どういうことをその製品を通じて各国にPRしていきたいかというのを教えていただけますでしょうか。

市長
 外国の訪問をした時にゲストルームのようなところにまいりますと、欧米におきましてはプレゼントされたものを、陳列されている場面によく出くわします。それを見ると欧米の方々は、人形でありますとか伝統的な織物というものがしばしば飾られているというふうに私も感じておりました。欧米の方々に北九州(市)の文化、これをお伝えする時に形にいつまでも残るものとして、やはり小倉織というのは歴史のある北九州(市)の名品でございますので、素晴らしいデザインで今回制作されておりますけれども、大変小倉織のバッグ自体が非常に魅力的なものであると同時に、本市の江戸時代、戦国の家康が愛用したという言い伝えがありますけれども、長い歴史を持っている地元の伝統文化のシンボルであると判断いたしました。
 次に、たくさんのものづくり、工業製品、環境・新エネルギーに関しての優れものと言いますか、誇りとすべき製品は多々あるわけでございますが、特に産学官一体となってですね、前人未到の世界に挑戦をしてですね、大変苦労をして実用化の段階にこぎ着け、そしてコンパクトな形でですね、さまざまな、これからは用途が広がっていくと。将来性が非常に期待できる分野としてですね、フジコーさんの製品は極めて魅力的な製品であると思っております。ロボットをお持ち帰りいただくのもちょっと大変でございますし、そういった意味での非常にコンパクトなプレゼントで、なおかつこういった地元産のですね、環境・新エネルギーの製品を象徴するですね、素晴らしいものであるとこのように考えております。

記者
 ありがとうございます。

記者
 すみません。少しちょっと個別的なことにもなるかもしれませんけども、今若松でですね、響(灘)沖で洋上風力の集積を進めていますが、その辺の新エネルギーについて今回どういうふうに踏み込んでいこうと思うのかというのとですね、長く公害克服して環境都市、エネルギー都市として生まれ変わったこの辺の歴史というか、この辺もどういうふうにですね、PRしていくのかというのを改めてお聞きしたいと思います。

市長
 エクスカーションの予定が組まれるわけですが、そこで私のほうからですね、北九州(市)の新エネルギーの取り組み、また環境の取り組みについてご説明をさせていただくチャンスがあるのではないかと期待をしております。とにかく限られた時間でございますので、いろんなところをご視察いただきたいわけでありますが、セキュリティという課題もありますし、時間的な制約もありまして、全てをご覧いただけないわけであります。そこで英語バージョンのですね、DVDとかパンフレットっていうのは大変重要であると思って、その製作に今目下大わらわでございます。
 若松響灘地域はご案内のとおり、政府が次世代のエネルギーのモデル地域を初めて公募した時に選ばれたところでございます。そこには白島の石油から始まりまして、石炭の非常に高度な技術力の高い、今「EAGLE」と呼ばれておりますけれども、そういう発電所もありますし、大型の市民ソーラーもあり、そしてまた風力は(陸上に)11基(正しくは「12基」)あります。そして洋上風力も1基建っております。ただ洋上風力について言いますと、あるいは風力で言いますと、欧米社会においては日本よりもはるかに進んでいるところもあります。洋上風力というのは海外に進出して、海外の企業と合弁を組んだりしてですね、日本の技術が開発してきた経緯が中心だったと思いますが、初めて国内で腰を据えて洋上風力をやってみようという、その場合に風況のいいさまざまな可能性が広がっている北九州(市)を選んでいただくということになってるわけですね。ですから欧米人の目には風力、陸上も洋上につきましてもあまり目新しくはないのかもしれません。
 ただですね、そばにエコタウンという形でいろんな、日本で最初の最大級の取り組みをしたモデル地域がありますし、また日本最大級のビオトープもそこに広がっておりますし、そういった意味で今後の洋上風力の展開も含めた未来のデッサンもできるだけ取り入れながらですね、原子力と地熱は別にして、それ以外の特に自然再生エネルギーを中心にした、そういったものをアピールしようとこう考えております。
 そしてもう1つは、エネルギー問題の時には効率よく使うということ、それから賢く使うという、いわゆるそのスマートに電力やエネルギーを使うということが世界の課題になっておりまして、そういった意味では日本の4つの政府から選ばれたスマートコミュニティの実証区域で、ダイナミックプライシングというのは、独自の電源を北九州は持っておりました関係で、世界で初めてのデータ、日本でもそこだけができたという、東田だけができているわけですがそういうデータもございますし、HEMSやBEMSをはじめとして最新鋭のエネルギーを地域全体で賢く使うというそのモデルになっておりますので、これは海外の方々にPRできるものと考えております。

記者
 あともう1点、公害を克服した歴史や文化という視点はどうでしょうか。

市長
 今回は、環境大臣会合は富山でということで、エネルギー問題と分けて大臣会合が開かれるわけであります。ただ、当初私どもは政府に対して環境・新エネルギーの大臣会合という気持ちを持っておりました。これは別々の大臣会合になりますが、基本的にはエネルギー問題というのは環境問題と表裏一体でございます。
 そうした意味ではかつての公害克服というのは、欧米先進国はそれぞれの国情に応じて乗り越えてきた歴史があるわけでありますが、アメリカ環境保護庁長官が、台風のために来れませんでしたが、わざわざ北九州(市)に立ち寄って表彰したいという、そういう申し出が昨年あったようにですね、海外の目から見ても女性の市民活動が表に出て、そして青空が欲しいという手づくりの映像フィルムを通じて市民のこの共感の輪を広げて、そして行政も企業も大学もですね、みんなでよきチームワーク、パートナーシップを構築したという。やはりこの女性の活躍に対する評価は、アメリカのみならず非常に歴史として誇りとすべき、これは注目をされるのではないかと思います。
 従いまして北九州(市)の公害の取り組みっていうのは、今後アジア諸国においては非常に重要な貴重なモデルになると思いますが、ぜひこの経済と環境が両立するという戦略、そして市民と関係者がよきパートナーシップを築いて着実に乗り越えていくというこの歴史はですね、アピールをさせていただきたいと思っています。

記者
 発表項目で、この他質問はありますでしょうか。

記者
 すみません、G7の閣僚会合は、MICEという観点から見ても、各国の高官が集まるこの上ない会議だと思うのですが、北九州(市)が最近抱えてるMICEの推進について弾みが付くかどうか、あるいは今後これを機にですね、どんなふうに活かしていきたいかというのを漠然とでもお考えになっていたらお伺いできますか。

市長
 相当にMICEの今後ですね、成果に大いに結び付くと期待をいたしております。これまでも全庁を挙げてMICEに取り組むという体制をスタートさせて、そしてコンベンションや観光や、みんなが結集してその情報を持ち寄ってですね、誘致に努めるという全市民的、全庁的な体制に努めてきたわけでありますが、その中の大きな成果、政府や関係者のご尽力によってこのG7のエネルギー大臣会合がありますし、それから世界感染症会議(One Health に関する国際会議)があります。
 これによってですね、さらに自信を持ってですね、官民一体となって全市的にMICEに全力投球でいくと。とにかく人を呼び込めるまちなのだと、それだけの魅力を持っているのだということを改めて市民・各界でその誇りと言いますか、未来へのこの期待感というものを共有してですね、さらに頑張っていきたい。よき契機となると思います。

記者
 ありがとうございました。

記者
 他にありますでしょうか。すみません、G7で広島で外相会合はすでに開かれてますけども、ホストする自治体として参考になった点とか、そういったところはありましたでしょうか。

市長
 やはりケリー国務長官はじめとして世界の外務省の責任者が一堂に会して、まずはやはり広島にいろんな原爆の惨禍というものを直接ご覧になったと、エクスカーションで見られていると。これは画期的なことだと思います。国務長官も言われてたように、立ち寄るべき大事なところだということを大統領に進言するということのようでございますが、ぜひ伊勢志摩サミットの時にも、オバマ大統領に広島に訪問をしていただきたいというふうに国民の1人として強く願っております。本当に会議だけではなくてですね、そういうご自身の目でですね、原爆がいかに非人道的で悲惨なものであるか、核廃絶に向けてのですね、日本国民の思いをしっかりとアピールされたのではないかと。
 そういったエクスカーションというのは非常に大事だし、それからこれは政府のお仕事にはなりますけれども、エネルギー問題でどのような各国首脳の合意を、コミュニケを作成するかと。北九州イニシアティブはどのようにしてまとまるかということも、大きいと思っています。

記者
 他にありますでしょうか。

記者
 すみません。先ほどのMICEの関連なのですけど、準備を進めてる段階だと思うのですが、ここら辺が課題だなって何か気付かれたことってございますか。

市長
 MICEですか。

記者
 エネルギー相会合の準備を進めてる中で、MICE推進に向けて何か課題だというふうに気付かれてることっていうのは、今の時点でございますでしょうか。

市長
 やっぱり例えばスポーツ大会1つ取りましてもね、この間全国の子どもたちのスポーツ大会があったのですけれども、保護者を含めてですね、もう千人、2千人ぐらいでしょうか、相当の人がお集まりになって、宿泊等を含めますと相当、経済波及効果もあったと思うのですね。
 それで、スポーツでもあるいはその公共施設を使う場合でも、基本的には1年先というのが1つの目途になっております。これはある一件がですね、1年以上先に非常に大きな大会がある。ところが公共施設の窓口でですね、申し訳ないけど1年前まで待ってほしいという話があったようで、たまたま私が市民から、これだけ大きな会合っていうのはそう1年では、もう1年前にはこれだけのところが宿泊できると、公共施設はこう使えるということを提示しないと誘致はできないのだということを強く言われまして、関係部局の責任者を市長室に呼びましてですね、今後はですね、1年先のことでも市全体にとって大きな効果が期待できるものについてはどんどん予約について積極的、前向きに対応してほしいということを言いました。現在もそれはやっております、これが1つあろうかと思いますね。
 それとやっぱり宣伝ということで、私ども今度英語バージョンでいろんなことを始めてるわけですが、やはり外国のお客さま、特にインバウンドのクルーズ船をはじめとしてその準備に大わらわでございますが、外国語表記と言いますか、あるいは外国の方々にうまくアピールをすると。特に最近は県庁の広報でも、昔は非常にお固いものだったと思うのですけれども最近は動画でですね、非常に思わず笑ってしまうような、楽しくなるようなそういう動画をうまく活用してですね、強くアピールをしているところが出てきておりますので。私どもは漫画のまちでもあります。クリエーターや若き漫画家もたくさんいるわけでございますから、うまくその動画を含めて外国語対応も含めてですね、宣伝の工夫の仕方があるのではないかと。
 今回G7という非常に大きな会合に直面いたしまして、ここで磨きをかけるいいチャンスではないかとこのように考えている次第です。これは多少時間がかかりますが、世界感染症会議だとかダンス・スポーツの、夏には世界ユース大会もありますので、そんなところとPRの仕方をですね、さらに磨きをかける。人と予算ということも含めて、大事なテーマだということを気付いています。

記者
 ありがとうございました。

記者
 各社さん、他にありますでしょうか。

記者
 関係以外でいいですか。

記者
 はい、関係以外で。

記者
 先週の会見で市長、景気の現状についてですね、全体として緩やかに回復基調が続いていると。その一方で、機動的な経済運営の推進が重要なテーマであり続けるというふうにおっしゃってたのですけれども、それを踏まえてですね、来年4月の消費税率10%の引き上げの是非についてどのようにお考えになってるか、ちょっとお聞かせいただきたいのですけれども。

市長
 これは、政府と国会が鋭意お考えになっている極めて高度な政治的決断の問題だと思っております。北九州(市)におきましてですね、確かに輸出大手中堅企業を中心に景気回復は緩やかに進んでいるわけでございますが、サービス部門でありますとか個人消費に近いところ、それから輸出大手にあまり仕事の面でですね、関連していない中小企業もたくさんあるわけであります。そういうところはですね、やはり景気回復の実感っていうのがまだ弱いところがかなりあるように感じております。
 従いまして、政府が公共事業の前倒し執行について決定をされたわけでありますが、私どもも間髪を入れずですね、その政府方針を踏まえて上期に8割以上になるようにですね、全庁挙げて頑張っていこうということを通知をしたところであります。これらの措置はですね、やはり中央もそうでしょうが、地方の経済を毎日見ている者からいたしましてもですね、そういう機動的な経済・財政が必要だと認識をしております。
 そういう中にありまして、株価が一時からすると低迷をしております。そして産油国、そこの政治・行政、それから経済大国における経済の減速の傾向がアジアの周辺に出ているということなどを考えますと、やはり緊張感を持ってですね、これからも相当、いついかなるような風が吹いてもですね、しっかりと対応できるような準備が大事ではないかと。そういうことを思いますと、消費税を引き上げるということは高度な政治的判断で私から申し上げる立場にはないかもしれませんが、その辺の国際情勢というのは大きいと思います。
 おそらくG7の会合でも、今後の世界経済の将来について突っ込んで話し合いが行われると思います。そこで先進国がしっかりと協調してですね、この国際経済の運営にあたろうという、そういう確認がされるのだろうと思いますが、そういう中において日本が、主催国である日本の経済がどうかということは海外の目からもですね、政府からもマスコミからも注目されておりますので、そういう外交の場面でもありますからそこでの議論を待ちたいと思いますけれども、そう簡単なですね、いわゆるその右肩上がりの緩やかな景気回復がずっと先まで見えているという、そういう都市はですね、日本ではそうはないと思うのですね。首都圏は別にいたしまして。そういった意味では、政府のあるいは国会の判断をですね、しっかりと見守らせていただきたいと。
 そして希望を申し上げると、地方創生とか特区とかということで従来型の景気振興ではなくてですね、新しい地平線を切り開かんとして政府と一体になってさまざまな取り組みが行われているわけでございますから、それはひいては日本全体の新しい活力になっていくと思いますので、そうした前向きなコンセプトの政策には力いっぱい応援をしてほしいと、そのように感じています。

記者
 他にありますでしょうか。なければすみません、どうもありがとうございました。

市長
 はい、どうもありがとうございました。

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