医療安全について

 
 



 病院局では、市立病院運営の透明性を高めることにより、病院への信頼性を確保すること等を目的に、 平成17年度に医療事故の公表基準を定めました。
 公表基準では、病院の過失により患者に重大な影響(死亡・重大な障害)を及ぼした場合は即時に公表することとしており、 病院に過失があり患者に処置・治療を要した医療事故については、年に1回包括的に公表することとしています。
 また、市立病院では、医療事故の発生を未然に防止するため、医療安全の取組みを行っており、 その取組み状況についても併せて報告します。
 今後とも、市民の方に安心して医療を受けていただけるよう、一層の医療安全の充実に努めてまいります。

 
 
   
平成29年8月31日新着 平成28年度 医療事故(包括公表)の報告・医療安全の取組みについて
   
   

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