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調査研究報告会 時計技術の系統化調査

八幡東区イベント

 日本で独自に開発され歴史を刻んできた数々の基盤技術、先進技術。北九州イノベーションギャラリーでは、国立科学博物館と共同で、日本の企業が生み出した独自技術を将来にわたって保存・継承していくために、その技術について系統化調査を進めてきました。今回は昨年度調査した「時計技術の系統化調査」について、その結果を報告します。 

【報告内容】
平成29年3月発行の調査研究報告書をもとに下記について報告します。

(1) 時計の機構別構造
(2) 国産独自設計の機械式腕時計の誕生
(3) 電子腕時計の出現
(4) 世界初クオーツ腕時計の技術開発
(5) クオーツ腕時計の更なる高精度化
(6) 日本時計産業の変遷、生産推移

【講師】
青木 茂 氏(国立科学博物館 産業技術史資料情報センター 元主任調査員)

開催日 平成29年9月16日(土曜日)
時間 13時-15時
会場 北九州イノベーションギャラリー プレゼンテーションスタジオ
応募条件 一般。興味のある方ならどなたでも可
定員 80名(先着順受付)
申込期限 満席になり次第締め切り
料金 無料
申込先 北九州イノベーションギャラリー
電話:093-663-5411
もしくは、入力フォームより。

開催日時

2017年9月16日

主催者・お問い合わせ先

北九州イノベーションギャラリー

〒805-0071
北九州市八幡東区東田2-2-11


電話:093-663-5411 FAX:093-663-5422

このページの作成者

産業経済局総務政策部雇用政策課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2419 FAX:093-591-2566

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