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中園ミホさんトークライブ

 市制55周年記念 北九州市立文学館第27回特別企画展
「描かれた西郷どん展~アート、文学、サブカルから~」関連イベント

イベント内容

 NHK大河ドラマ「西郷どん」や、人気ドラマ「Doctor-X外科医・大門未知子」「ハケンの品格」「やまとなでしこ」などの脚本家・中園ミホさんをお迎えし、脚本にこめる思いやドラマ制作の現場などについてお話をうかがいます。

  聞き手  今川英子(北九州市立文学館長)
  定員   500人

日時

 平成30年11月24日(土曜日)13時30分~15時00分(開場13時00分)

場所

 北九州市立男女共同参画センター・ムーブ

 北九州市小倉北区大手町11-4

申込方法

 申込方法  電話申込

 受付開始  平成30年11月6日(火曜日)9時30分~(定員に達し次第終了)

 電話番号  093-571-1505  (北九州市立文学館)

中園ミホさん

中園ミホさん 写真

プロフィール

 東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告代理店勤務、コピーライター、占い師の職業を経て、88年にテレビドラマ『ニュータウン仮分署』で脚本家としてデビュー。その後も『For You』『Age,35 恋しくて』『やまとなでしこ』『anego』『ナサケの女~国税局査察官~』『トットてれび』など、テレビドラマを中心に数多くの作品を執筆する。07年に『ハケンの品格』が放送文化基金賞と橋田賞を、13年には『はつ恋』『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年はNHK連続テレビ小説『花子とアン』を執筆、高視聴率を記録するなど話題となる。徹底した取材を通じてのリアルな人物描写には定評があり、特に女性の本音に迫るセリフは多くの視聴者から共感を得ている。2018年は大河ドラマ『西郷どん』の脚本を担当。新著エッセイに『ぐーたら女の成功術』(文藝春秋)。

このページの作成者

市民文化スポーツ局文学館
〒803-0813 北九州市小倉北区城内4番1号
電話:093-571-1505 FAX:093-571-1525

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