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マイナンバー(個人番号)の付番、通知カード

社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)の導入に伴い、住民票のある方にマイナンバー(個人番号)」(12桁)が付番されました。
マイナンバー(個人番号)は、通知カードでお知らせします(転送不要の簡易書留で郵送)。

出生した子どもや国外滞在者のマイナンバー(個人番号)付番

マイナンバーは、住民票に記載されたときに付番されます。出生したお子さんや、国外滞在のため未付番の方は、初めて住民票に記載されたときに付番(住民票に記載)されます。

マイナンバー(個人番号)を本人に通知する通知カードは、簡易書留で3週間程度で住民票の住所に届きます。受領できなかった場合、住所地の区役所市民課に返戻されます。(返戻された通知カードの受取)

国外転出者のマイナンバー(個人番号)

一度、マイナンバーを付番された方は、原則として同じマイナンバーを使用しますので、国外へ転出しても番号は変わりません。なお、再度国内に転入されたときに、通知カード又はマイナンバーカードを再交付申請できます。

外国人住民のマイナンバー(個人番号)付番

中長期在留者、永住者、特別永住者など、住民票に記載される外国人住民にもマイナンバー(個人番号)は付番されます。

 下記のリンク先に各種言語で説明が記載されています。

 For Foreigners Registered as Residents in Japan(外部リンク)

 (内閣官房ホームページ 社会保障・税番号制度のページ)

通知カードの取扱について

個人番号確認書類

通知カードはマイナンバー(個人番号)の確認や提示に利用することができるカードです。身分証としては利用できません。

※マイナンバー(個人番号)を確認できるその他の書類として、マイナンバー(個人番号)の記載された住民票やマイナンバーカードがあります。

記載された住所や氏名に変更があったとき

住所地の住民異動窓口(市民課、出張所)で変更事項を裏書します。

  • 必要書類・・・通知カード
  • 同一世帯ではない方が手続をするときは、委任状が必要

本人が死亡したとき

返納の必要はありません。

通知カードの仕様

通知カード見本

記載項目:氏名、住所、性別、生年月日、マイナンバー(個人番号)

 材質等:紙製

 有効期間等:有効期間はありません。氏名や住所に変更があっても失効しませんが、裏書が必要です。

※写真は付きません。

このページの作成者

市民文化スポーツ局市民総務部戸籍住民課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2107 FAX:093-562-1307

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