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写真で見る八幡西区の成り立ち

昭和30年代~50年代

黒崎駅前

黒崎駅前
人車で混雑はしているが、まだ副都心的な様子は見せていない。 (昭和39年)
黒崎二丁目
九州厚生年金病院側からみた黒崎二丁目商店街。まだ井筒屋だけが目立つ。 (昭和35年ごろ)

穴生地区

穴生地区
八幡西区の養福寺から穴生地区、今の若葉、引野、別所町方面を望む(昭和30年ごろ)
穴生地区
田畑は住宅地となって、十二所神社の森(中央)も人家にかこまれてしまった。(昭和56年ごろ)

折尾公園

折尾公園
折尾駅の近くに公園があった。池があり春の桜は美しかった。今は住宅地になっている。

奥洞海工業地帯

奥洞海工業地帯
奥洞海に面した陣原付近。空地は目立ち、向こうに三菱セメント工場が見える。(昭和37年ごろ)

三菱化成一帯

三菱化成一帯
鹿児島本線の車窓から見えた冷却噴水が右の用水池に見える。敷地内にも空地が多い。(昭和38年ごろ)

黒崎跨線橋

黒崎跨線橋
運転回数の多い国鉄鹿児島本線の跨線橋が完成、国道3号と奥洞海地区の工場、若松区への連絡が大きく改善された。(昭和45年6月)

屋形船

屋形船
八幡西区河頭山の南すそに池があり、料亭の屋形船が浮き、三味の音も響いて風情があった。(昭和30年ごろ)
屋形船跡
屋形船の跡。北九州道路建設のため池は埋め立てられて屋形船も姿を消した。森は河頭山公園。(昭和56年)

北九州道路大谷~黒崎間開通式

北九州道路大谷~黒崎間開通式
八幡東区大谷~西区引野間4.7キロメートルが開通。門司からの有料道路と結ばれ本格的自動車道となる。(昭和45年11月7日)

このページの作成者

八幡西区役所総務企画課
〒806-8510 北九州市八幡西区黒崎三丁目15番3号 コムシティ5階
電話:093-642-1441 FAX:093-621-0862

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