ページトップ
印刷用ページ

現在位置:トップページ > 八幡西区 > 区のみどころ > 観光・歴史・文化 > 折尾地区の史跡 > 遠賀川(堀川)疎水碑

遠賀川(堀川)疎水碑

所在地 北鷹見町
 堀川は、八幡西区楠橋の寿命(じめ)から中間市、水巻町、折尾を通って、洞海湾まで流れている長さ12kmの運河です。元和17年、黒田長政が栗山大膳に命じて着工し、長政の死などで中断しましたが、183年かけて完成しました。
 堀川開削工事の経過と、開削工事に最も大きな功績を残した一田久作の功績が記録されたこの碑は、明治30年11月に建立。碑文は、黒田長成侯爵の筆。

遠賀川(堀川)疎水碑写真

このページの作成者

八幡西区役所総務企画課
〒806-8510 北九州市八幡西区黒崎三丁目15番3号 コムシティ5階
電話:093-642-1441 FAX:093-621-0862

メールを送信(メールフォーム)

このページについてご意見をお聞かせください

お探しの情報は見つかりましたか?

ご注意

  1. こちらはお問い合わせ用のフォームではありません。
    業務に関するお問い合わせやご意見は、「このページの作成者」欄に記載の部署へお願いいたします。
  2. 住所・電話番号など個人情報を含む内容は記入しないでください。