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「月の石」の展示について

月の石の写真

 北九州市のスペースワールドで展示されていた「月の石」は、2017年12月の閉園に伴い、米航空宇宙局(NASA)に返却されていました。

 「月の石」は、国内では国立科学博物館(東京・上野)と本市の2ヶ所でしか展示されていない希少なもので、北九州市民をはじめ多くの観光客や修学旅行客からもスペースワールドの閉園とともに惜しまれていました。 

 本市は、子どもたちの宇宙への夢やあこがれのシンボルとして、「月の石」を再び展示できるようNASAと協議を続けてきたところ、今回、スペースワールドに展示されていた「月の石」(1969年にアポロ12号が採取した実物)を再び展示できることとなりました。

 ぜひ、この機会にご来場ください。

展示開始日時

平成30年12月22日(土曜日)14時~

展示場所

いのちのたび博物館 1階 地球誕生コーナー

 (八幡東区東田二丁目4番1号)

このページの作成者

子ども家庭局子育て支援部青少年課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2392 FAX:093-582-0070

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