刈谷 仁美✗北九州市 北九州市移住促進PRプロジェクト

北九州市では、若い世代の移住を促進するため、
NHK連続テレビ小説「なつぞら」のオープニングアニメーションの作画を担当された
"若手クリエーター・刈谷仁美さん"に
イメージイラストの作成を依頼しました。
刈谷さんが描いた「温かみ」があり、どこか「懐かしさ」を感じるイラストの数々は、
北九州市の多彩な魅力を引き出してくれています。

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〈 コラボイラスト第2弾 〉

刈谷さんとのコラボイラスト第2弾として、新たに3作品を作成しました!
先行して、北九州市の玄関口「JR小倉駅」周辺と日本三大カルスト「平尾台」をモチーフにしたイラストを公開!
残りの1作品は4/16(金)公開予定です!お楽しみに!

  • 「大好きを探すなら」編

    北九州市の玄関口「JR小倉駅」周辺でショッピングを楽しむ若い女性をモチーフに作成していただきました。
    頭上を颯爽と走るモノレールも北九州市を代表する景色の一つです。

  • 「自然も楽しむなら」編

    北九州市には自然を楽しめる場所が数多くあります。イラストの舞台は、日本三大カルストの一つ「平尾台」。
    国の天然記念物にも指定されており、多くの市民に親しまれています。

  • 4月16日公開予定!

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〈 コラボマンガ 〉

2020年10月、刈谷仁美さんに1週間のお試し居住を行っていただきました。
イラスト第2弾作成のための取材を目的としたものでしたが、併せて、滞在期間中のエピソードをマンガにしていただきました。
刈谷さんが感じた北九州市やそこに住む人々の魅力が満載です。全7話(7日間)のストーリーをぜひご覧ください。

2日目以降は順次公開!

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〈 コラボイラスト第1弾 〉

「夢を叶えるなら」、「子育てするなら」、「ずっと住むなら」の3つのテーマをもとに
刈谷仁美さんに北九州市をイメージして描いていただきました。
制作に際し、初めて北九州市を訪れた刈谷さん。
街を歩いたり、人々とのふれあいを通して感じたことなどを インタビューで語っていただいています。

  • 「夢を叶えるなら」編

    北九州市を代表する観光地の一つ「門司港レトロ地区」を訪れた若い男女をモチーフに作成していただきました。

  • 「子育てするなら」編

    北九州市の小倉都心部・勝山公園で楽しく遊ぶ家族連れをモチーフに「小倉城」「紫川」「常盤橋」などを描いていただきました。

  • 「ずっと住むなら」編

    北九州市発祥と言われている「角打ち」でお酒を飲みながら楽しく語らう人々をテーマに制作していただきました。

Download

イラストのダウンロードは下記のリンクから
パソコンの壁紙・携帯電話の待ち受け画面や、北九州市を紹介するための画像素材としてご活用いただけます。

素材の利用について

イラスト素材は、個人での利用、また個人・法人ブログ等で北九州市を紹介する目的での利用を許可します。
商用利用、販売・利益目的でのイラストの利用はできません。

禁止事項

  • 商品化・製品化:制作物並びに販売物の素材としてはご利用いただけません。
  • グッズ販売・SNSスタンプ(イラストを利用した商品を販売したり、SNSスタンプなどへの利用は禁止します。)
  • 再配布・共有(イラストの再配布、共有を目的にダウンロードして再使用できる形式での配信は禁止します。)
  • デザインテンプレート・印刷への使用(はがき・名刺・のぼり・印刷物への利用を禁止します。)

Profile

刈谷 仁美

刈谷 仁美 Hitomi Kariya

1996年生まれ、高知県出身。アニメ制作スタジオ・TRIGGER(トリガー)での経験を経て、スマホゲーム『ブレイドスマッシュ』の作画監督を担当。2019年に放送されたNHK連続テレビ小説『なつぞら』では、オープニングアニメの監督・原画・キャラクターデザイン他、タイトル題字のデザイン・作中アニメの制作・台本の表紙イラストを担当。同年には自身初となる個展『かりや展』をササユリカフェで開催。また東京アニメアワードフェスティバル2020の表紙画を務めるなど多才な活動を行う。2020年にはハーゲンダッツ・アニメCMの作画も担当。繊細な色彩と柔らかくも立体感のある作風で、日本アニメーションの息づかいを感じさせる作品を多数生み出している。