ページトップ
ページ本文

計量器立入検査

更新日 : 2019年3月29日

北九州市計量検査所では、計量法148条(立入検査)の規定に基づき、計量器による公正で安全な取引を担保するために事業所等に立ち入り、計量器の有効期間・封印の確認や器差検査等を実施しています。

立入検査について

計量器立入

各家庭や施設などで実際に使用されている、電気・ガス・水道の各メーター、ガソリンメーター及びタクシーメーターが正常に動いているか(正常な値を示すかどうか)、検定の有効期間を過ぎていないかなどのチェックをしています。
正常に動いている」かどうかの検査は、実際にガス・水道を一定量流し、家庭のメーターと基準となるメーターとの誤差を計測するもので、その誤差が法律で定める許容誤差内であれば合格となります。

また、各メーターの管理状況を確認するため、ガス・水道などの事業を行う者の事務所に立ち入り、管理台帳などの帳簿を検査することもあります。

検定の有効期間については、下記ページをご参照ください。

このページの作成者

市民文化スポーツ局安全・安心推進部消費生活センター計量検査所
〒803-0805 北九州市小倉北区親和町6番2号
電話:093-592-2012 FAX:093-562-7803

メールを送信(メールフォーム)

このページについてご意見をお聞かせください

お探しの情報は見つかりましたか?

【ご注意】

  • 業務に関するお問い合わせなど、お答えが必要な場合は直接担当部署へお願いします。
    上の「メールを送信(メールフォーム)」からお問い合わせください。
    (こちらではお受けできません)
  • 住所・電話番号など個人情報を含む内容は記入しないでください。