ページトップ
印刷用ページ(新規ウィンドウで表示します)
現在位置:トップページ > くらしの情報 > 健康・医療・衛生 > 感染症 > 新型コロナウイルス > 感染症拡大を防ぐために、本庁舎南玄関にサーモカメラを導入しました
ページ本文

感染症拡大を防ぐために、本庁舎南玄関にサーモカメラを導入しました

更新日 : 2020年4月27日

 新型コロナウイルスの更なる感染拡大を防止するために、市庁舎にサーモカメラを導入しました。

概要

 本庁舎を出入りする職員の健康管理及び、感染症拡大を防ぐため、本庁舎南側玄関にサーモカメラを実証試験的に設置しました。これは、機器の前を通過した人間の顔表面から体温を検知する仕組みとなっており、37度5分以上の熱を感知すると警報音が鳴るように設定しています。警報音が鳴った方には警備員がお声がけし、入庁をご遠慮頂くなど、感染の拡大防止に努めます。

設置期間

令和2年4月27日(月曜日)から当面の間

設置場所

本庁舎南玄関

(注)設置場所は今後変更になる場合があります

提供企業

  • ワイエスフード株式会社
  • M2C Science 株式会社

設置機器

SumoLink AI体温測定

  • AI技術を活用した多人数同時検温が可能
サーモカメラの実証実験的設置

このページの作成者

新型コロナウイルス感染症対策室
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:0570-093-567 FAX:093-582-3689

メールを送信(メールフォーム)

このページについてご意見をお聞かせください

お探しの情報は見つかりましたか?

【ご注意】

  • 業務に関するお問い合わせなど、お答えが必要な場合は直接担当部署へお願いします。
    上の「メールを送信(メールフォーム)」からお問い合わせください。
    (こちらではお受けできません)
  • 住所・電話番号など個人情報を含む内容は記入しないでください。