無料相談
人権法律相談
弁護士が応じます。8月6日(木)13時30分〜16時30分、(吉志新町2丁目)で。
- 定員、定数
- 先着6組
- 申し込み
- 7月30日9時から同施設 電話093-481-4599へ。
高齢者・障害者あんしん法律相談
弁護士が応じます。8月13日(木)13〜17時、で。
- 対象
- おおむね65歳以上の高齢者や障害のある人と家族など
- 申し込み
- 8月10日までに門司区役所「高齢者・障害者相談」コーナー 電話093-321-4800へ。

●時間は24時間表記
●料金について記載のない催しは入場無料(参加無料)
弁護士が応じます。8月6日(木)13時30分〜16時30分、(吉志新町2丁目)で。
弁護士が応じます。8月13日(木)13〜17時、で。
祖父母・親・子どもの3世代(子どもを含む2世代でも可)での調理実習。ベジチェック(R)測定や血圧測定も行います。8月5日(水)10〜13時30分、(矢筈町)で。
試合は日本フットサルリーグ(Fリーグ)公式戦「対 立川アスレティックFC」。7月25日(土)14時から、(八幡東区八王寺町)で。門司区在住の人は無料(本人確認ができるものの提示が必要)。

にちょっと不思議なフォトスポットが誕生しました。スマホ撮影を意識したという縦書きのロゴオブジェなんですが、何が不思議かというと、撮る位置によって2つの異なった文字(門司)が現れるんです。1つは、関門海峡をバックに現れる「漢字」。もう1つは、跳ね橋や旧門司税関をバックに現れる「ひらがな」。国内外から多くの人が訪れる観光スポット「門司港(もじこう)」。素敵な風景とともに、その名は世界中に発信されることでしょう。


一刻を争う避難時のために、前もって準備しておきたい「非常持ち出し品」。いざという時にサッと持ち運びができるよう、両手が自由に使えるリュックサックにまとめておくことをおすすめします。しかし、アレもコレもと入れていくとかなりの重量になり、避難の妨げになることも予想されますので、自分や家族の命を守るために必要なものを優先的に選ぶことも重要です。
非常持ち出し品は、主に「電気用品」「生活・衛生用品」「非常食品」の3種類に分けて選びましょう。

懐中電灯やラジオ、モバイルバッテリーなどがあると便利です。防水機能が搭載されているかも確認しましょう。
マスクやウエットティッシュ、生理用品、持病の薬などが必要になります。特に、断水時はトイレが使えなくなるので、簡易トイレは必須です。
さまざまな種類があります。食べ慣れているもので、持ち運びしやすいものを選びましょう。特に、水は生命線になります。
非常持ち出し品(防災グッズ)は、家に置いておくだけで不安を和らげることができます。事前に備蓄品とあわせて非常持ち出し品もチェックしておきましょう!

門司区役所健康相談コーナー
マイナ保険証、マイナポータルの資格情報画面、資格確認書のいずれかと特定健診受診券が必要。
注) 後期高齢者医療制度の被保険者は福岡県後期高齢者医療広域連合 電話092651-3111へ問い合わせを。

健康診査受診券が必要。
受診無料。
(1)〜(10)の共通の内容
70歳以上の人などを対象にした無料の制度があります。各日定員に達するまで先着順。
7月24日(金)10〜12時、マルショク西門司店(東新町2丁目)で。詳細は問い合わせを。
<3>の共通の内容
13時30分〜14時40分、(錦町市民センター2階)で。
母子健康手帳が必要。