高齢者・障害者あんしん法律相談
弁護士が応じます。3月12日(木)13〜17時、で。
- 対象
- おおむね65歳以上の高齢者や障害のある人と家族など
- 申し込み
- 3月9日までに若松区役所「高齢者・障害者相談」コーナー 電話093-751-4800へ。


●時間は24時間表記
●料金について記載のない催しは入場無料(参加無料)
弁護士が応じます。3月12日(木)13〜17時、で。

健康を考えた食生活の相談に管理栄養士が応じます。希望者には体組成測定あり。3月19日(木)10、11、13、14時、で。

周辺住民の皆さんの生活の利便性向上や、防犯対策、来庁者の皆さんの利便性向上を図るため、区役所の敷地を有効活用してコンビニエンスストアを誘致しました。3月25日(水)(予定)に開店します。

農家が指導し、農作業体験ができる農園の説明会。2月21日(土)10〜14時、(若松区大字有毛2325-1)で。農園の場所は若松区大字有毛・同区大字安屋、小倉南区石田南。詳細は産業経済局農林課 電話093-582-2078へ問い合わせを。

長唄、常磐津、清元など。2月22日(日)10時30分〜16時30分、(若松駅前)で。
「北九州市消防音楽隊」によるコンサート、「精華幼稚園」園児による歌の披露、内閣総理大臣表彰を受賞した若松消防団女性団員「カッパ・ファイヤーズ」による防火劇など。3月6日(金)13〜15時、(若松駅前)で。限定300人に記念品の進呈あり。


人権擁護委員は、いじめ、差別などの人権侵害に関する相談に応じ、問題解決のお手伝いをしたり、地域の皆さんに人権問題について関心を持ってもらえる啓発活動を行っています。10月に多年にわたって人権擁護活動に尽力された人権擁護委員に対する表彰が行われ、若松区の三重野靖子さんが法務大臣表彰を受けられました。
災害はいつ起きるかわかりません。日ごろからいざというときにどうするかを考え、話し合い、自分の身を守る準備をしておきましょう。
もしものために水や食料などを備えましょう ![]()
〇懐中電灯 〇乾電池 〇モバイルバッテリー 〇食品用ラップ 〇簡易トイレ 〇トイレットペーパー 〇毛布・寝袋 〇洗面道具…など
燃料 ![]()
カセットコンロ、カセットボンベ
食料 ![]()
缶詰、レトルト食品、栄養補助食品、お菓子、調味料、スープなど
水 ![]()
3リットル/日×3日(500ml18本)
缶詰やインスタント食品、レトルト食品など、普段利用している食品を多めに購入しておいて、使用した分だけをこまめに買い足すことで、一定量を備蓄する方法です。

ポイント 
避難所には最低限の物資しかありません。非常食・飲料水、服用中の薬や女性・乳幼児向け用なども含め、避難の際、すぐに持ち出せるように備蓄しましょう。