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予防しよう!ロコモティブシンドローム

 骨、関節、筋肉などの運動器の障害のために歩行や日常生活に支障をきたして、要介護になっていたり、要介護になる危険の高い状態を「ロコモティブシンドローム(略称:ロコモ、和名:運動器症候群) 」と呼ばれています。

 この運動器の機能低下が、自立度の低下・寝たきりとなる原因の第1位だと言われています。

 誰もが最後まで、健康でいきいきとした生活を送るためには運動器の健康を維持することが大切です。

ロコモ度をチェックしよう!

ロコモ度状態が簡単にチェックできます。ご自身の健康づくりに役立ててみませんか。

調べてみよう!ロコモ度テスト(外部リンク) 

定期的に運動をしましょう

 北九州市では高齢者の方が無理なく取り組める介護予防事業(運動教室)を地域で実施していますので、ご自身の体調・興味にあわせて参加してみませんか。

 各教室の詳細は関連リンクをご参照ください。

このページの作成者

保健福祉局地域福祉部認知症支援・介護予防センター
〒802-8560 北九州市小倉北区馬借一丁目7番1号
電話:093-522-8765 FAX:093-522-8773

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