令和8年3月に運転開始した北九州響灘洋上ウインドファームで生み出される環境価値を地域で有効活用する取組みとして「Zero-Carbon HIBIKIプロジェクト」を立ち上げました。
この取組みは、北九州響灘洋上ウインドファームの環境価値を再エネ導入の新たな選択肢として提供することで、企業の競争力の強化と、地域全体の再エネ利用拡大の推進による、カーボンニュートラル達成への貢献を目的とするものです。
北九州響灘洋上ウインドファームで生み出される環境価値の地域での有効活用について(Zero-Carbon HIBIKIプロジェクト)
更新日 : 2026年6月24日
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第1弾!Jパワーと連携、響灘洋上風力の環境価値を活用し、地域の脱炭素化を後押し
北九州市は、電源開発株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 英彰、以下「Jパワー」)と、国内最大級の「北九州響灘洋上ウインドファーム」由来の環境価値を、市内企業等が既存の電力契約を変更せずに活用できる仕組みを構築しました。
詳しくは、北九州市プレスリリース(PDF形式:679KB)及びJパワープレスリリース(外部リンク)をご参照ください。
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