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第25回新人賞

更新日 : 2022年9月2日
ページ番号:000155840

新人賞

仁禮久美子さんの花と緑づくりの写真

仁禮 久美子 
(個人部門・小倉北区)

 広い玄関前にプランターがたくさん置かれていて、とても丁寧に管理されていました。ベゴニアやサルビア類は切り戻しを行い秋から再び楽しめそうでした。樹木は半分ほどに切ってしまい、2、3年かけて再生させて樹形を戻してはどうでしょうか。維持管理が大変だと思いますが、これからも頑張ってください。

小倉南企救丘年長者会さんの花と緑づくりの写真

小倉南企救丘年長者会
(団体部門・小倉南区)


 すっきりまとまったデザインです。ホースをしまうボックスを製作したり、たい肥作りを行う場所をブロックで囲んで作ったりなど様々な工夫が見られました。若い層の利用が増えたとのことで、今後の公園の在り方、皆さんの活動に期待しています。これからも、この取り組みを継続してください。

小倉南ハイツ自治会さんの花と緑づくりの写真

小倉南ハイツ自治会 
(団体部門・小倉南区)

 管理しやすいように花壇の中にタイルを敷いた機能性とデザイン性を併せ持った花壇づくりをしていました。敷き藁を敷き、鋤きこんで土壌改良を行うなど、今までの管理の中から試行錯誤の結果、良いほうに進んでいるように感じました。

青葉にこにこ緑地隊(2)さんの花と緑づくりの写真

青葉にこにこ緑地隊(2)
(団体部門・若松区)

 小さな花壇スペースではありますが、育つ植物とそうでない植物を区別した花壇づくりをしていました。真夏の日差しが強いので、サクラの日影は好都合かもしれないですね。アリッサムはこれからも継続して育ててほしいです。維持管理等に気を付けて、今後も育つ植物を見つけて育ててください。

子ども総合センターかなだ少年支援室さんの花と緑づくりの写真

子ども総合センターかなだ少年支援室 
(団体部門・小倉北区)

 バス停前の目を引く花壇で花苗後交互に配置されていて美しいデザインでした。雑草もなくよく管理されています。植物の生育は日陰も影響しますが、土づくりが一番です。今後も土の改良を頑張ってください。目を引く花壇ですので、通行者の目を意識すると花壇の質も上がっていきます。学生たちとの植え付けを継続しながら、引き続き丁寧な管理を行ってください。

株式会社白海さんの花と緑づくりの写真

株式会社白海
(企業部門・若松区)


 埋立地の工場地帯の一角にプランターを置かれていました。無機質な工場地帯に緑は大切な潤いの一つだと思います。今後も出来る範囲で取り組みを続けてください。

このページの作成者

建設局公園緑地部みどり・公園整備課
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2460 FAX:093-582-0166

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