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『春の交通安全県民運動』

更新日 : 2022年4月6日
ページ番号:000020513

運動の重点項目

4月6日(水曜日)から4月15日(金曜日)までは「春の交通安全県民運動」期間です。

交通ルール・マナーを守って、交通事故のない若松区を目指しましょう!

春の交通安全運動チラシ

子供を始めとする歩行者の安全確保

  • 横断する時は、止まって、見て、合図を出して、車が確実に停止するのを待って、渡りましょう。
  • 歩きスマホはやめましょう。
  • 青信号で横断する際も左右の安全を確認しましょう。
  • 通り慣れている道路の危険箇所や身近に起きた交通事故について話し合い、一人一人が安全行動に努めましょう。
  • 反射材用品等の視認効果や使用方法について確認し、着用を呼び掛けましょう。

歩行者保護等の安全運転意識の向上

  • 横断歩道に横断者がいる時は、一時停止して横断者を優先させましょう。
  • 高齢運転者は、身体機能の変化に応じた安全運転を心掛けましょう。
  • 妨害運転(あおり運転)は犯罪です。「思いやり・ゆずり合い」の気持ちを持った運転に努めましょう。
  • シートベルトとチャイルドシートの着用の必要性について話し合いましょう。
  • ドライブレコーダーの設置を検討しましょう。

自転車の交通ルール遵守の徹底と安全確保

  • 「自転車安全利用五則」を守りましょう
    (1)自転車は車道が原則、歩道は例外
    (2)車道は左側を通行
    (3)歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
    (4)安全ルールを守る
    (5)子供はヘルメットを着用
  • 自転車保険に加入しましょう。
  • 夕暮れ時は、早めにライトを点灯し、反射材用品等を着装しましょう。
  • 「ながら運転」の危険性・迷惑性について話し合いましょう。
  • 自転車の定期的な点検整備に努めましょう。

飲酒運転の撲滅

  • 飲酒運転は犯罪です。「飲酒運転は絶対しない、させない、許さない、そして見逃さない」ことを徹底しましょう。
  • 二日酔い運転しないよう、運転前にアルコールが残っていないか確認しましょう。
  • 飲酒運転による事故の悲惨さや責任の重さについて話し合いましょう。
  • 飲酒運転を防止するため、通報訓練を始めとする研修会の実施などに取り組みましょう。
  • アルコール検知器を活用しましょう。

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