令和8年度「小倉デジタル城下町」ブランディングによる進出IT企業等への即戦力及び若手人材採用支援事業運営業務委託について、公募型プロポーザルを実施し、下記の通り受託候補者を選定しました。
【令和8年4月27日結果公表】令和8年度「小倉デジタル城下町」ブランディングによる進出IT企業等への即戦力及び若手人材採用支援事業運営業務委託(公募型プロポーザル)
更新日 : 2026年4月27日
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審査結果
受託候補者の商号又は名称
パーソルイノベーション株式会社
提案者数
1社
提案者の評価結果
パーソルイノベーション株式会社 221点(300点満点)
委員の氏名及び職名
中村 祥子 氏 (三菱総研DCS株式会社 九州支社長)
川上 聡一 氏 (日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 地域DXセンター事業部 九州DXセンター ビジネス開発部 統括部長)
石山 雅規 氏 (ウイングアーク1st株式会社 社長室 地域創生ラボ ラボ長)
千葉 直樹 氏 (株式会社ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス システム技術室 室長)
矢野 幹太 氏 (GMOインターネット株式会社 システム本部カスタマー・エンジニアリングチーム マネージャー)
委員会における主な意見(パーソルイノベーション株式会社を評価した主な意見)
- イベント後に、双方向につなぐコミュニティの考え方が追加されている点は、効果が期待できる。
- 単発セミナーに留まらず、横のつながり(参加者同士・登壇者との関係)を意識した設計ができている。
- 北九州市にIT人材を呼び込むための、新卒や中途に対してのアプローチが練られている。
- イベント等を通じた接点創出および関係人口の形成に主眼を置いたものである。
- AI時代を意識したコンテンツで、ニーズがあるものだと感じた。
市の主な選定理由
基準に則り、以下の理由により、パーソルイノベーション株式会社を受託候補者として選定。
・プロポーザル方式による審査において、審査員の合計評定が6割以上である。
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