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皿倉周辺のミドコロ

更新日 : 2020年5月8日

自然と眺望に恵まれている皿倉山。

その周辺にも、ミドコロがたくさん!

(1)から(8)については、「皿倉山ミドコロBOOK」でも、ご紹介しています。

(1)皿倉山頂からの景色【100億ドルの夜景】

皿倉山【100億ドルの夜景】

この風景が見える場所(皿倉山頂)(外部リンク)

2018年、北九州市は皿倉山をはじめとする6つの夜景遺産が評価され、長崎市、札幌市とともに、「日本新三大夜景都市」に認定されました。

(2)皿倉山頂からの景色【360度の大パノラマ】

皿倉山頂からの景色(沖ノ島)

この風景が見える場所(皿倉山頂)(外部リンク)

皿倉山頂からは、関門海峡や若戸大橋、八幡などが一望でき、見通しの良い日には、世界遺産「神宿る島・沖ノ島」が見えることもあります。

(3)八幡駅から見た皿倉山

八幡駅から見た皿倉山

この風景が見える場所(JR八幡駅)(外部リンク)

皿倉山を2棟の大きな建物が、額縁で飾っているかのように見えます。

(4)奥田川せせらぎ広場

奥田川せせらぎ広場

この風景が見える場所(奥田川せせらぎ広場)(外部リンク)

あずま屋風の休憩舎や太鼓橋があり、庭園のような作りになっています。

(5)河内貯水池周辺の桜

河内貯水池周辺の桜

この風景が見える場所(河内桜公園)(外部リンク)

河内桜公園の入り口には木造のデッキがあり、公園内を流れる板櫃川を渡す木造のつり橋や太鼓橋が架けられています。

(6)河内貯水池の堰堤

河内貯水池の堰堤

この風景が見える場所(河内貯水池の堰堤)(外部リンク)

まるでヨーロッパの城跡を思わせるこの河内貯水池は、鉄を作る水を確保するため、官営八幡製鐵所によって造られました。

(7)河内藤園

河内藤園

この風景が見える場所(河内藤園)(外部リンク)

世界中から観光客が集まる、藤の名所。4月下旬から5月上旬にかけて、白や青紫、ピンクの花で埋め尽くされます。

(8)河内藤園のもみじトンネル

河内藤園のもみじトンネル

この風景が見える場所(河内藤園)(外部リンク)

藤の名所として有名な河内藤園は、紅葉を楽しめるスポットとしても人気を集めています。

このページの作成者

八幡東区役所総務企画課
〒805-8510 北九州市八幡東区中央一丁目1番1号
電話:093-671-1459 FAX:093-681-8329

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