性別にかかわらず、多様で柔軟な働き方を選択でき、働く喜びを感じることができる社会環境の実現は、企業や行政がともに取り組むべき重要な課題です。
「北九州市WorkLifeBalance表彰」では、誰もが活躍できる環境づくりに積極的にチャレンジする企業・団体の熱意や努力、創育工夫を表彰します。表彰後は、受賞企業・団体の実践事例を市民・企業の皆さまに発信し、その取り組みを市内全域へ広げていきます。
性別にかかわらず、多様で柔軟な働き方を選択でき、働く喜びを感じることができる社会環境の実現は、企業や行政がともに取り組むべき重要な課題です。
「北九州市WorkLifeBalance表彰」では、誰もが活躍できる環境づくりに積極的にチャレンジする企業・団体の熱意や努力、創育工夫を表彰します。表彰後は、受賞企業・団体の実践事例を市民・企業の皆さまに発信し、その取り組みを市内全域へ広げていきます。
ワーク・ライフ・バランスの推進に取り組み、その成果を上げている企業・団体
(注1)原則として、子どもの健全育成、男女共同参画社会の形成の促進等を主目的として活動している企業・団体については対象としません。
(注2)次の事項に該当する場合は、表彰の対象となりません。
所定の応募用紙を下記よりダウンロードし、必要事項を記入のうえ、北九州市政策局WomanWill推進室(下記参照)あてに郵送または電子メールで応募してください。
北九州市政策局WomanWill推進室
住所:〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
メールアドレス:seisaku-womanwill@city.kitakyushu.lg.jp
令和8年6月1日(月曜日)から令和8年7月3日(金曜日)まで
この度、「北九州市WorkLifeBalance表彰」市長賞という栄えある賞を頂く事ができ、社員一同、嬉しく思っております。
これまで会社設立の目的である「皆が楽しく働ける職場を提供する」の実現を目指すとともに、さらなる企業の成長に向けて様々な挑戦を進めてまいりました。今回の受賞はその積み重ねに対し、地元北九州の皆様からご評価頂けたものとして、大きな励みになっております。
社内の多様な人財がそれぞれの個性と能力を最大限活かして働ける環境づくりを行うとともに、「働きやすさ」と「働きがい」の双方を実感できる会社を目指し、これからも活動を進めてまいります。
この度は北九州市ワークライフバランス表彰において市長賞を賜り、誠にありがとうございます。
今回の受賞を通じて、セミナー登壇の機会をいただいたほか、お取引先様や地域の皆さまからも温かいお言葉を頂戴し、当社の取り組みを広く知っていただく良い機会となりました。 また、採用活動においても多くの反響をいただいております。社員とそのご家族、そして地域の皆さまに支えられてきたことを改めて実感しており、大きな励みとなっております。
今後もワークライフバランスを大切にしながら、「持続可能な成長」を実現する企業を目指し、社員が安心して活躍できる職場環境づくりに努めてまいります。
この度は、ワークライフバランス表彰という大変名誉ある賞を賜り、心より感謝申し上げます。
建設業は地域の安全・安心を支える重要な仕事であり、社員一人ひとりが長く健康に働ける環境づくりが不可欠だと考えております。 当社では、働きやすさだけでなく、やりがいや成長、地域への貢献を大切にしながら、業務改善や職場環境の整備に取り組んでまいりました。 今後も、社員とその家族が誇りを持てる会社を目指し、地域社会に必要とされる企業として、更なる働き方改革に挑戦してまいります。
このたび、北九州市ワークライフバランス表彰という素晴らしい賞をいただき、大変光栄に感じております。受賞後は、多くの方に「はなはな」の取り組みに関心を持っていただけるようになり、介護・福祉業界の方だけでなく、異業種の企業様からもお声掛けをいただく機会が増えました。今回の受賞を通して、「働きやすさ」や「スタッフを大切にする環境づくり」は、業種を問わず多くの方に共感していただけることなのだと実感しております。
当事業所では、子育てや家庭との両立、体調面への配慮など、一人ひとりのライフスタイルに合わせた働き方を大切にしています。スタッフが安心して長く働ける環境を整えることが、結果として利用者様へのより良い支援につながると考えています。 今回の受賞を励みに、今後も「必要な人に必要な支援を必要なタイミングで届ける」という想いを大切にしながら、地域に必要とされる事業所を目指してまいります。
【受賞例】 年4回トップメッセージのオンライン配信により、会社の状況やトップの思いを全社員と共有している
【受賞例】 休暇の理由の面白さを競う「ユーモア休暇」を導入し、取得しやすい雰囲気を醸成している
【受賞例】 業務工程を細分化し、各社員の得意な工程に特化して処理できるような業務改善を実施している
【受賞例】 コミュニケーション強化のために若手社員が運営する「拠点推進委員会」やチーム横断の座談会を実施している
【受賞例】 業務の技術取得やファイナンシャルプランナーなどの資格取得を支援し、社員の成長を応援している
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政策局WomanWill推進室
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
電話:093-582-2209 FAX:093-582-2624
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